■自己紹介
1958年に東京で生まれました。生まれてから26歳までは、東京・世田谷区・三軒茶屋に住みました。
地元の幼稚園に通い、小学校は区立の中里小学校に通いました。
中学校と高等学校は、国立の東京大学教育学部附属(東京都中野区南台)に通いました。
大学は、町田市にある私立和光大学人文学部・人間関係学科に進み、主に教育学と地理を学びました。
大学卒業後は、私立の森村学園に社会科教師となり。同時に写真部・ワンダーフォーゲル部の顧問をしていました。
森村学園在職中に結婚をして、横浜市緑区長津田に住むようになりました。これ以来、横浜には18年間住むことになります。
その後、国立筑波大学附属の盲学校で社会科・地理の教員として、またIT担当として勤務していました。
盲学校に勤務してから、横浜の港南区の日野にある公務員住宅に移り住みました。
公務員住宅に移ってから子どもが3人生まれましたが、長女は病気で4歳の時になくしています。その後2人の娘をもちました。
2000年には、横浜ドリームナビゲーターという障がい者のパソコンをサポートする団体を立ち上げてその代表となりました。
2004年、僕をのぞいた家族が自然環境を求めて、北海道・オホーツク・小清水町に移住しました。
佐々木夏実は横浜に一人残り、神奈川での障がい者パソコンサポート団体や障がい者が中心なって仕事を進める「ピアサポート株式会社」等に勤務しました。
2005年に佐々木夏実も北海道・オホーツク・小清水町に移住しました。
北海道に移住してからはITサポート@オホーツクというインターネットやPCの設定等やホームページ(Web)の制作サポートをおこなう会社を起業しました。
そして現在に至っています。