北海道 小清水町 斜里岳撮影する絶景ポイント JR釧網本線止別鉄橋南側

斜里岳撮影の絶景

今回ご紹介する斜里岳撮影する絶景ポイントは、僕が斜里岳を撮影して良かった箇所をいくつか選んで見る中で、期待を裏切らなかった場所です。

斜里岳撮影の絶景

斜里岳撮影の絶景

斜里岳撮影の絶景

場所はJR釧網本線の浜小清水駅と止別駅の中間にかかる止別鉄橋の南側の路地です。浜小清水駅と止別駅とどちらからでもいけます。

浜小清水駅からは二つ目の信号を左折して、町道のオホーツク海道路に入ります。2kmちょうと走ると左側にJR釧網本線の鉄橋が見えて、道路も橋を越えますので、越えたところ右折して直ぐに左側に駐車スペースがあるので、そこに車を停めて撮影します。
止別駅からは、駅を背後に右側に伸びる道路をやはり2kmちょっと走り、JR釧網本線の鉄橋が見える来たら、道路の橋の手前を左折します。そうすると左側に左側に駐車スペースがあるので、そこに車を停めて撮影します。

撮影ポイントの周辺図

撮影ポイントの周辺図

Googleマップでの撮影ポイントの周辺図

ここから見る斜里岳は広大な草原(おそらく耕作放棄地)が広がっていて、その背後に斜里岳がそびえるという構図になります。構図をいろいろ工夫して見てください。立ったり、座ったりして、いろいろな構図を探り当ててみるのも面白いです。

北海道 清里町 男鹿の滝 (2022年8月3日)

清里町 男鹿の滝

男鹿の滝は清里町の南に位置しています。なかなか趣のある見ていてあきない滝です。

男鹿の滝はかなり辺鄙な場所にありますが、見るだけ、行くだけの価値はあります。実際に行ってみないとわからないのですが、かなりの悪路を走行しないといけません。

男鹿の滝案内板

清里町 男鹿の滝 案内板

清里町 男鹿の滝

清里町 男鹿の滝

男鹿の滝道路案内板

「男鹿の滝、江鳶山、緑ダム」という道路標識

清里町の道道1115線を南下し、さくらの滝を越え、緑町から神の子池に行く途中で、「男鹿の滝、江鳶山、緑ダム」という道路標識に出会います。斜里川林道の起点になりますが、左折して約4kmの地点で、左折道と直進する道と分岐点に出会いますが、砂利道の斜里川林道方面に左折します。道路は整備されていますが、速度に注意して約9km進むと駐車場があって、男鹿の滝という看板があります。

清里町 男鹿の滝 周辺図

男鹿の滝周辺地図

Google Mapの地図

男鹿に滝の姿を見るためには山道を10分程度歩きます。

男鹿に滝の姿を見るためには山道を10分程度歩きます。

そこからは徒歩で進むことになります。山道ですので、できれば山中を散策するイメージで服装を整えた方がよいと思います。特に靴は履き慣れた山道を歩くというタイプにした方が良いと思います。(サンダル等は危険です、)雰囲気は写真を参考にしてください。約10分程度歩くとようやく滝に出会えます。

清里町 男鹿の滝

清里町 男鹿の滝

清里町 男鹿の滝

清里町 男鹿の滝

清里町 男鹿の滝

清里町 男鹿の滝

気温は本当に涼しいという感じで、うっそうと茂る大自然そのものです。滝の高さは約25mほどあるそうです。この滝はこの地域特有の(プレペの滝など)上流に川のない滝です。その秘密は清里観光協会の調べでは、「斜里岳の銀嶺水が1日3万tも岩から湧出し流れ落ちている」からなのだそうです。滝まで行って感じられることは、私たちの行った時は、景観は薄暗く、水音が響きわたっていて、気持ちの良さで、いつもでもここにいたいなぁというものでした。

僕がここを訪ねたのは10年前以上ですが、そのときはいっしょにガイド仲間の野間田さんといっしょだったのを思い出しました。今、野間田さんは逝去されていますが、彼といっしょにオホーツクを歩き回ったのを昨日のことのように感じます。

北海道 清里町 裏摩周展望台 (2022年8月3日)

裏摩周展望台の標識

■摩周湖には弟子屈町に第1展望台、第3展望台、そして清里町に裏摩周展望台があります。

清里町の裏摩周展望台 展望台に登るとすごい霧で摩周湖はまったく見えませんでした。

清里町の裏摩周展望台 展望台に登るとすごい霧で摩周湖はまったく見えませんでした。

弟子屈町の第1展望台、第3展望台はよく知られていますが、弟子屈町の展望台に比べると知名度はあまりないのではと思います。

しかし、清里町の裏摩周展望台は、弟子屈町の展望台に比べると静かで、趣があるといっても過言でないと思います。弟子屈町の第1展望台、第3展望台にはいったが、清里町の裏摩周展望台にいったことない人は、ぜひ訪ねて欲しいスポットです。
弟子屈町の第1展望台、第3展望台と組み合わせると、道路事情があまりよくないので、神の子池やさくらの滝等と組み合わせて出かけるのがベストだと思います。

行き方は清里町をベースにすると、北海道道1115線を南下し、さくらの滝。神の子池を通過して、さらに行くと中標津町との境に裏摩周展望台へ別れる道路があります。そこを右折して3km山道を行くと裏摩周展望台があります。駐車場とトイレが完備しています。

■裏摩周展望台の地図

裏摩周展望台の地図

■Googleマップの周辺図

展望台に上る道がありますので、そこを上がるとまさに裏摩周展望台です、最近、展望台のデッキが改築されたようで、以前より広く、裏摩周から摩周湖を見る眺めが良くなったような気がします。

広くなった展望デッキ

広くなった展望デッキ

ところが、私たちの出かけた日は、あいにくの裏摩周展望台に到着すると悪天候になってしまいまさに歌にあるように「霧の摩周湖」になってしました。展望台から駐車場方面を望むと斜里岳も見えて絶景なのですが、この日は斜里岳も見えませんでした。

展望台から摩周湖とは逆の駐車場と斜里岳方面をのぞむ

展望台から摩周湖とは逆の駐車場と斜里岳方面をのぞむ

しかし、裏摩周展望台にいったことに意義があると思っています。

北海道 清里町 神の子池に行ってきました!(2022年8月3日)

神の子池

神の子池は神秘の池として、注目されています。コバルトブルーの色の池が特色的です。

神の子池

神の子池

神の子池

神の子池

神の子池

神の子池

久しぶりに清里町の神の子池に行ってきました。神の子池に行くには、清里町を北海道道1115号摩周湖斜里線を中標津方面に清里町の3集落のうちの緑をさらに南下します。道路上に神の子池の看板(小さい看板ですので見逃さないように注意してください。)が出てきたらそこを右折します。5月の上旬から雪が降り出すまでは、砂利道の林道を車で入っていけます。車の交互には道幅が狭いので十分注意してください。

約2km走ると広めの広場が出てきます。そこに車を停めて、神の子池に徒歩で入って行きます。神の子池に関する説明板があるので、一通り目を通しておきましょう。

道道1115号から林道に入って神の子池にいく地図

神の子池周辺地図

神の子池は周遊コースができていて、神の子池には近づけないようになっています。昔は柵も何もなく、かなり近寄れたのですが、今は周遊コースからの眺める形になります。周遊コースでは、最初に神の子池から流れ出る小川に出会いますが、この小川の流れもなかなか雰囲気があって、ぜひじっくり眺めてください。池の中にある風景もなかなか優雅でこの場所の感じがつかめると思います。

数分歩くといよいよ神の子池の出現です。池が見えるいろいな場所からコバルトブルーの神の子池を堪能してください。

この神の子池は一説によると、摩周湖の水が流れているとありますが、誰かが確認したわけではないので、僕は、「摩周湖の水が流れているといわれている」にとどめておきます。

雪が降ってからの神の子池は、スノーシューを使って、約2kmの道のりを歩くことになります。

雪の中の神の子池

雪の中の神の子池

積雪期の神の子池まで行く途中の林道

神の子池まで行く途中の林道

僕は冬の時期に何度も神の子池にいっていますが、雪が降っている間の神の子池もなかなか、雪の白いコントラストがなかなか面白いです。また、雪の季節は、途中の小川にも降りることができるので、小川のある景観もなかなか捨てがたいです。

神の子池は神秘の池というイメージがあるので、静寂な感じを体験するといいと思います。そういう静寂な時間を味わいたい方は、ぜひ、朝夕の時間帯を選ぶことをオススメします。

今日の斜里岳 よいお天気に恵まれました!(2022年8月7日)

今日の斜里岳 よいお天気に恵まれました!(2022年8月7日)

斜里岳を国道244号線 浜小清水-原生花園の間の駐車場からiPhone13で撮影しました。

今日の斜里岳 よいお天気に恵まれました!(2022年8月7日)

ここは僕の斜里岳の撮影のオススメポイントです。浜小清水よりの場所に車を停めると良いでしょう!

いろいろ試して見て、ここからの斜里岳の眺めが一番よいと思いました。

望遠レンズもよし、前景に牧場の風景をいれても良いと思います・

季節によって斜里岳の景観がガラッと変わります。その変化を楽しむのがいいです。そのあたりは、ここに住むものの特権といったら良いかな・・・

撮影場所の地図

撮影場所の地図

Googleの地図

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今のコンパクトデジカメにはUHSスピードクラス1の記載があればストレスなく使えますが、一眼のデジタルカメラであれば「UHSスピードクラス3」があると便利です。比較的ファイルサイズの大きな動画記録のための速度表記が『ビデオスピードクラス』です。アルファベットの『V』の後の数字が記載されていて、4K動画を撮影するときは『V30』以上のSDカードが必要だと思います。それを実現しているのがこのSDカードです。このクラスのSDカードも割安になってきました!

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■商品の詳細

  • 4K UHD録画動画・4Kフォトにも対応のUHS-I U3メモリーカード。
  • UHS ビデオスピードクラス 30 (V30) と、UHSスピードクラス3 (U3)レートで、中断のない4K UHDおよびフルHDビデオ2の録画が可能。

■価格と商品の購入先(楽天のサイト)

■僕が使用したカメラの歴史(2) コンパクトデジタルカメラ時代

1999年4月に「CAMEDIA C-2000 ZOOM」で撮影したさくらの写真

●最初に使ったコンパクトデジタルカメラは「CAMEDIA C-400」

CAMEDIA C-2000 ZOOM

「CAMEDIA C-400」

僕が一番最初にコンパクトデジタルを購入し、使い始めたのはまだデジタルカメラが出始めた頃で、意外と価格も高かったですが、とにかく写真がデジタルで使用できるということから使い始めました。

「オリンパス製品・カメラの歴史」で調べたところ、最初に使い始めたのは、CAMEDIA(キャメディア)C-400で、発売年月は1996年10月となっていますから、この頃からコンパクトデジタルを購入したのだと思います。

価格は、49,800円となっていますから、当時としては意外と高価だったことがわかります。液晶モニターは付いていませんでしたし、撮影きる枚数も30枚ぐらいだったと思います。記憶メディアも内蔵でした。ケーブルでパソコンに撮影したデータを転送していたと思います。しかしデジタルでカメラを使用できる当時としては感動できる商品だったので、あちこちで使っていたと思いますが、残念ながらそのときのデータは残っていません。

次に使ったデジタルカメラは、「CAMEDIA C-2000 ZOOM」

CAMEDIA C-2000 ZOOM

「CAMEDIA C-2000 ZOOM」

発売年月は、1999年4月となっているので、このカメラも発売当初から期待されていたデジタルカメラなのでこれも発売当初に購入した記憶があります。「オリンパス製品・カメラの歴史で情報」を見ると。「CAMEDIA C-2000 ZOOMは、総画素数211万画素、1/2インチCCD、大口径F2.0の明るい光学3倍ズームレンズを搭載した、高級コンパクトデジタルカメラです。コンパクトズームデジタルカメラとしては初めてF2.0と非常に明るい、高解像度の3倍ズームレンズを搭載しました。撮影者の意思が反映できる、絞り優先モード、シャッター優先モード、測光方式として、独自のデジタルESP測光及びスポット測光など多彩な撮影機能を搭載したモデルです。」となっています。

たしかに明るいレンズを使っていて、暗いところでも難なく撮影できたと思います。「最大容量32MBスマートメディアにも対応」という記載もありましたが、この頃のスマートメディアはまだ価格も高く、おそらくケーブルでのデータ転送をしていたのではないかと思います。
この頃の写真のデータが残っていました。写真のデータは1999年4月27日となっていましたが、1600画素で撮影しています。

当時住んでいた横浜の港(金沢シーサイド)の写真です。もう一枚は今もうない懐かしの横浜ドリームランドでの家族の写真です。さらに、もう一枚は、横浜外国人墓地から撮影した横浜らしい景観です。さらにもう一枚は自宅のあった横浜市港南区の公務員住宅の公園で撮影したものです。

横浜の港(金沢シーサイド)で撮影

横浜の港(金沢シーサイド)で撮影

懐かしの横浜ドリームランドでの家族の写真

懐かしの横浜ドリームランドでの家族の写真

横浜外国人墓地から撮影した横浜らしい景観

横浜外国人墓地から撮影した横浜らしい景観

自宅のあった横浜市港南区の公務員住宅の公園で撮影したもの

自宅のあった横浜市港南区の公務員住宅の公園で撮影したもの

このカメラはだいぶ使いましたが、次のデジタル一眼カメラの登場で幕を下ろし、このデジタルカメラは娘が使用することになりました。

下の娘がCAMEDIA C-2000 ZOOMを使っている写真が出ていきました。当時娘は小学校に入る前だったと思いますが、マニアックな娘は十分使いこなしていました(~~;これでコンパクトカメラの時代は終わり、いよいよデジタル一眼レフのカメラの時代にはいります、

下の娘がCAMEDIA C-2000 ZOOMを使っている写真

下の娘がCAMEDIA C-2000 ZOOMを使っている写真

とはいっても、この時代のデジタル一眼レフのカメラはとても高価で、60万円ぐらいしました。とても庶民の手には入りにくいものでした。ところが、オリンパスからも庶民にも手の届くといっても20万円以上はしましたが、デジタル一眼レフのカメラが発売されました。

そのカメラとは「CAMEDIA E-20 レンズ一体型 デジタル一眼レフ 発売年月 2001年11月」でした。

CAMEDIA E-20 レンズ一体型 デジタル一眼レフ

「CAMEDIA E-20 レンズ一体型 デジタル一眼レフ」

その話は次回にゆずります。この巻はおわりです。ありがとうございました。

僕が使用したカメラの歴史(1) フィルムカメラ時代

初めて本格的に使用したカメラは「ニコンF アイレベル」

今僕が持っている「ニコンF アイレベルと交換レンズ」

今僕が持っている「ニコンF アイレベルと交換レンズ」

僕がカメラを使用した歴史をそれなりに語って見たいと思います。僕が初めて使用したカメラはオリンパスペンのコンパクトカメラでした。これは母親のもので、本格的に使用したのは、僕が中学校の写真部に加入した時で、母親にせがんで買ってもらった「ニコンF アイレベル」です。

ニコンFといえば、その頃、カメラをやる人にとってはちょっとあこがれのカメラでした。写真部の先輩がニコンFを買って、いろいろ触らせてもらって、良いカメラだとわかって、購入しました。

購入したカメラは、1971年で「ニコンF アイレベル」といって、露出計はついていないものでした。露出は別途専用の露出計を使った方が良いという先輩のアドバイスと、通常に撮影するのであれば、自分の経験を生かして、マニュアルで、独自に決めるようにという教えがありました。

中学・高校時代の6年間は写真部に所属して、「ニコンF アイレベル」で撮影して、その撮影したフィルムを暗室で自分で現像して、印画紙に焼き付けるという作業をしていました。ある意味で「暗い」クラブ活動に参加していたというのは一つの笑い話になっています。

当時一緒に活動していたメンバーもFacebookで再会しました。

最初に使ったのは、ニッコール・28mm、F3.5の広角レンズです。

ニッコール・28mm、F3.5の広角レンズ

ニッコール・28mm、F3.5の広角レンズ

広角を選んだ理由は、標準の50mmだとありふれた写真になりがちだということと、28mmは意外と使いやすいということでした。僕も使いやすいと思っています。

このカメラは中学・高校のクラブ活動で使う他、様々な場面で使用したと思います。その後の大学生活はもちろんのことその後、就職してからも「ニコンF アイレベル」は本当に活躍しました。

私立中学校の写真部の顧問を担当して、ニッコール・105mmの望遠レンズを使うようになりました。

ニッコール・105mm、F2.5の望遠レンズ

ニッコール・105mm、F2.5の望遠レンズ

最初に就職したところは、1980年の私立の中学校でした。社会科の教員として就職したのですが、ワンダーフォーゲル部の顧問として山岳写真をいろいろ撮影しました。それとメインで顧問をしていたのが、写真部です。写真を教える一つの仕事をいただいた感じで、僕自身が体験した中学・高校時代の暗室技術を教えていったのと、撮影の場面での指導でした。

撮影会と題して、当時住んでいた横浜の町をあちこち教えいた生徒達とカメラを持って歩き回りました。当時教えていた教え子とFacebookでも繋がっています。そのときに、もう一人の顧問の同僚に、教えてきたサービスだとして、ニッコール・105mm F2,5の望遠レンズを買っていただきました。1982年頃だったと思います。標準レンズの倍の焦点距離である105mmがよいという結果になったのです。

本格的なデジカメ一眼レフの登場までは、「ニコンF アイレベル」は大活躍

ニコンF アイレベルと併用して使っていたコンパクトデジカメ

ニコンF アイレベルと併用して使っていたコンパクトデジカメ(オリンパスのカメラのデーターより)

デジカメが登場してからもしばらくはコンパクトデジカメをニコンF アイレベルと併用して使っていました。その後、「ニコンF アイレベル」は、買える値段で登場したデジタルカメラの登場する2001年まで大活躍しました。

「ニコンF アイレベル」は今でも大事に持っています。2005年に北海道・小清水町に移住しても、ほとんど使われることもなく、自宅の一種の飾り物になってしまったように思いますが、僕の使ったカメラの歴史を辿るものとして売る気持ちはなく、ずっと持っていたいと思っています。

「ニコンF アイレベル」は今でも楽天等で販売されています。

僕が調べた楽天では「ニコンF アイレベル」が販売されていました。もちろん中古ですが・・・

ボディー本体はだいたい20,000~40,000円で販売されていました。

その一例を紹介しておきたいと思います。

【中古】Nikon F アイレベル ボディ シルバー 【フィルムカメラ】

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次回は、デジカメが登場してから僕の写真撮影はどう変わったかに焦点をあてたいと思います。

ITサポート@オホーツクのサイトに「佐々木夏実の趣味の部屋」ができました。

ギターの話題の他、写真撮影、今は乗っていませんがバイク、車でのドライブ、オーディオ、家庭茶園などなど・・・。その中でもいくつかの話題をこのサイトで書いていきたいと思います。

「佐々木夏実の趣味の部屋」のページができました。

Ibanez Pat Metheny Signatures Series PM200-NT

ITサポート@オホーツクのサイトに「佐々木夏実の趣味の部屋」として、僕の防備録を兼ねて、新しいページを起こしました。

僕の趣味は実は多彩だったりします。ギターの話題の他、写真撮影、今は乗っていませんがバイク、車でのドライブ、オーディオ、家庭茶園などなど・・・。その中でもいくつかの話題をこのサイトで書いていきたいと思います。

良かったら、こちらのページも見てください。

佐々木夏実の趣味の部屋」のサイト

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